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月刊ムーの購入方法徹底ガイド:唯一の定期刊行オカルト誌を手に入れよう

この記事は約11分で読めます。
ゆき
ゆき

先輩、先輩。わたし、月刊ムーが読みたいです! でも、どの本屋さんにも置いてなくて……

しろ
しろ

確かに、実店舗でムーを買うのは難しいよね。よし、今回はムーの買い方講座にしよう!

ゆき
ゆき

よろしくお願いします!


今回は、オカルト誌として名高い月刊ムーの買い方を解説していきます。もし、月刊ムーを求めて、店舗を探し歩いたことがあるのであれば、よろしければ本記事を参考にしてみてください。

しろ < ちなみに、何店舗くらい探したの……?
ゆき < ……4つです

しろ < がんばったね……

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書店での入手は難しい?オンラインショップでの購入方法

月刊ムーは、その独自の内容と人気から、雑誌としては多めの5万部前後(参考:日本雑誌協会)が毎月刊行されています。

ところが、すべての店舗で取り扱われているわけではありません。むしろ、置いていないところが多く、入手に苦労することがあります。

しかし、心配は不要です。オンラインショップ(以降、ECサイトと記述)を活用すれば、実店舗を探し歩くより楽に見つけ出せます。

以下は、調査時点で月刊ムーを取り扱っていることを確認したECサイトです。

月刊ムーの取り扱いがあるECサイト

調査時点では取り扱いを確認しましたが、在庫がなくなってしまっていることも!

購入に際しては、ご自身の目で在庫があるかご確認いただくようお願いします。

定期購読ならFujisanが便利!安定した入手が可能

毎号確実に月刊ムーを手に入れたい方には、定期購読がいいでしょう。

おすすめは、オンライン書店Fujisan。雑誌の定期購読といえば、Fujisanほぼ一択です。

fujisan.co.jpへ
しろ
しろ

しかも、Fujisanで定期購読すると、単品購入よりお得になるんだ

ゆき
ゆき

サイトを見てみたら、最大23%OFFって書いてありましたよ! すごいです……

Fujisanでの支払い方法

住んでいる国や、個人or法人で利用可能な支払い方法が変わります。

日本に住んでいる個人で可能な支払い方法は以下の通りです。

クレジットカードコンビニ・ATM・ネットバンキング・楽天EdyWeb講座振替
定期
月額払い×

支払い方法としては、比較的スタンダードですが楽天Edyがあるのは珍しいですね。

参考 総合案内:お支払い(Fujisan公式サイト)


しかし、雑誌を定期購読していると気になるのは、家に溜まっていく雑誌の山。

捨てるのも忍びなくて、気がつけば本棚を埋めつくしていた、なんてことも……

ゆき
ゆき

あ〜わかります……。捨てるのは、もったいないって思ってしまうんですよね

そんな方にオススメなのが、電子書籍です。

おすすめは電子書籍! 在庫切れの心配なし

電子書籍は、このような悩みを持つあなたに適しています。

  • バックナンバー(過去に刊行された雑誌)も読んでみたい
  • 定期購読をするつもりはないけど、在庫切れで買えない
  • 家に冊子を溜め込みたくない

なぜなら、電子書籍は在庫が無限だから。

また、データとして保存するため、家のスペースを圧迫しないのも魅力的です。サービスによっては、読むときだけダウンロードするシステムのものもあり、端末の容量にも優しいんですよ。

以下は、月刊ムーの電子書籍版を取り扱っている主要なサービスです。

  • Amazon Kindle
  • 楽天Kobo
  • Fujisan
ゆき
ゆき

でも、電子書籍は定期購読とかないんじゃないですか?

しろ
しろ

Fujisanは対応しているけど、基本的には難しいね。でも、定期購読よりお得なサブスクリプションサービスがあるよ。

電子書籍は、サブスクリプションで読み放題に!?

電子書籍サービスには、有料会員になることで、雑誌(や本、漫画など)が読み放題になるプランが用意されていることが多いです。

価格もかなりリーズナブルで、バックナンバーや他の雑誌も読むつもりなのであれば、更にお得になります。

ただし、書籍版の発売日と電子書籍版が読めるようになる日が一致しているとは限らない点は注意が必要です。

ゆき
ゆき

お得って言われても、具体的に値段を見せてもらわないと分かりませんよ!

しろ
しろ

それじゃあ、さっき紹介した電子書籍サービスのサブスクリプションをおすすめ順に説明しよう

※ 自信をもっておすすめできるのは、3位までです。4位と5位は、参考程度に見ていただけると幸いです。

おすすめ1位 Amazon Kindle

安心と信頼のAmazonが提供する最強の電子書籍サービス

基本料金無料
月額980円 ※Unlimitedの場合
冊子数200万冊以上(公式発表)
雑誌以外の対応
無料期間30日間
支払い方法下記参照
ポイント還元なし

支払い方法

  • クレジットカード(デビットカード含む)
  • プリペイドカード
  • ギフト券残高(Amazonギフト券)
  • 携帯決済(キャリア決済)
  • あと払いペイディ
  • PayPay

おすすめ1位は、『Amazon Kindle』です! 私もKindleは普段から愛用しており、アプリの使い勝手も込みで良いサービスだと感じています。

その魅力は、やはり200万冊以上もの本・雑誌・漫画が読み放題、という点。圧倒的コンテンツ量で飽きることがありません。

とはいえ、月980円とやや高めなため「ムーが読みたいだけで、他の本は別にいい」という方にはお勧めできません。おすすめ2位や3位のサービスが適しています。

が、雑誌以外の小説・漫画・ビジネス書など、あらゆるジャンルが読み放題という点を考慮すると、十分に元を取ることはできます。

実際、私もKindleを使って文章の書き方や、プログラミングを勉強しています。

ひとつで娯楽もスキルアップもカバーしてくれるのはKindle Unlimitedだけです。その点も、社会人のみなさんにおすすめしている理由になります。

また、一部のユーザーには2ヶ月99円となる割引もあります。クーポンがあるかだけでも、一度公式サイトで確認してみてはいかがでしょうか。

参考 Kindle Unlimited 公式サイト

Kindleは本をたくさん読む (読みたい) 人には非常にコスパの良いサービスですが、注意してもらい点がひとつあります。

それは、Prime会員とUnlimited会員の2プランが用意されていること。月刊ムーを読めるのはUnlimitedの方です。

Primeでも、たまに読めるときがあるかもしれませんが、安定して読むことはできません。そのため、Unlimited推奨です。

下のボタンをクリックしていただければ、Unlimitedの申し込みページに飛ぶことができます。

おすすめ2位 楽天マガジン

日本最大級のECサイト楽天が展開する雑誌専用サブスクリプション

月額418円
年額3960円(21%お得)
雑誌数450誌以上(公式発表)
雑誌以外の対応×
無料期間31日間
支払い方法クレジットカードのみ
ポイント還元楽天ポイント (1%)

おすすめ2位は、楽天マガジンです。日本でECサイトといえば、Amazonと楽天の二大巨頭。その二つが、1位・2位を占有しました。

こちらが2位になっているのは、私が使用しているのがAmazonだからです。楽天ユーザーならこちらをお勧めします。

なぜなら……

月額もしくは年額を100円支払うごとに楽天ポイントが還元されるから

支払いに使用するカードも楽天カードにしておけば、カード払いによる通常のポイント還元も行われます。

そのため、楽天ユーザーにはこちらをおすすめしています。

ゆき
ゆき

Kindleとの違いはなんですか?

Kindle Unlimitedと楽天マガジンの最大の違いは、前者は『本』が対象であるのに対し、後者は『雑誌』が対象であること。

楽天マガジンは、雑誌を専門にしたサブスクリプションサービスなので、「ムーしか読まない」という方も高いコスパを実現できます。

比較 月刊ムーの定価は、850円。楽天マガジンなら、半額以下……!?

おすすめ3位 dマガジン

日本の通信3社が1つdocomoが提供する雑誌専門サブスクサービス

月額440円
雑誌数1200誌以上(公式発表)
雑誌以外の対応×
無料期間31日間
支払い方法(docomoユーザー以外)クレジットカード
支払い方法(docomoユーザー)d払い
ポイント還元dポイント (約1%)

おすすめ3位は、『dマガジン』です。

こちらの方がやや値段が高いことと、docomoユーザーより楽天ユーザーの方が多いと予想されることを踏まえて、この順位となりました。

しかし、dマガジンの魅力は、1200誌以上という豊富なコンテンツ量に対して月額440円というコスパの良さです。楽天はほぼ使わないし、Kindle Unlimitedはオーバースペックというdocomoユーザーの最適解です。

dマガジンでは、楽天マガジンで楽天ポイントが貯まったように、dポイントを貯められます。

還元率は、110円(税込)支払うごとに1ポイント。月額は440円なので、1ヶ月あたり4ポイントの還元です

ポイントも無駄なく買い物などに活用したいdocomoユーザーにおすすめです。お申し込みは、下のボタンから可能です。

おすすめ4位 auブックパス

日本の通信3社が1つauが提供する電子書籍サブスクサービス

月額418円
雑誌数300誌以上(公式発表)
雑誌以外の対応総合コース(618円/月)で対応
無料期間30日間

おすすめ4位は、auが提供する『auブックパス』です。

月額でdマガジンに勝るものの、公式発表の雑誌数で劣るため、この順位となりました。

支払いにau PAYやauキャリア決済が使用できるため、auユーザーなら簡単に支払い可能です。

ここまで良い点を述べましたが、auブックパスには、

  • アプリの動作が重たい
  • 購入したはずの本が読めない
  • わざと読み放題とそうでないものを混在させている

など、あまり良くないレビューが多くあります。

コンテンツ量と料金を踏まえて考えても、2位や3位のサービスではなく、こちらをあえて選択する理由はないでしょう。

おすすめ5位 ブック放題

日本の通信3社が1つソフトバンクが提供する電子書籍サブスクサービス

月額500円
雑誌数130誌以上(公式発表)
雑誌以外の対応マンガ
無料期間1ヶ月

おすすめ5位は、ブック放題です。

日本の携帯3社のひとつであるソフトバンクの子会社が運営しています。

雑誌と漫画にフォーカスして提供しており、その分価格を抑えられているのが特徴です。

バックナンバーも最大過去1年分読めます。

ただし、気になるのがコンテンツがdマガジンやauブックパスより少ない点。それでいて、料金もやや高めになっています。

結局、どのサービスを選ぶべきなのか

おすすめ1位〜3位の中から選べば失敗は少ないと思います。

よろしければ、次のリストと表も参考にしてみてください。

  • 雑誌以外の本も読みたい方 ▶︎ Kindle Unlimited

雑誌しか読まない方 ▶︎ 楽天マガジン or dマガジン

  • 安いのは、楽天マガジン
  • 色々な雑誌を読んでみたい人は、dマガジン
  • 普段使いするポイントがdポイントなら、dマガジン
  • 普段使いするポイントが楽天ポイントなら、楽天マガジン
【1位】Kindle Unlimited【2位】楽天マガジン【3位】dマガジン
月額980円418円440円
蔵書(公式発表)200万冊以上450誌以上1200誌以上
雑誌以外の対応××
無料期間30日間31日間31日間
還元ポイントなし楽天ポイントdポイント
備考一部ユーザーに、2ヶ月の支払いが99円になるクーポンあり年額プランなら、3960円

月刊ムー以外にもおすすめのオカルト関連雑誌

月刊ムーは、現在唯一の定期刊行オカルト誌として知られていますが、過去には下記のような雑誌がありました。

  • トワイライトゾーン(ワールドフォトプレス)
  • 月刊マヤ(学研)
  • ボーダーランド(角川春樹事務所)

これらの雑誌は、過去の貴重な情報を提供してくれたものですが、現在は入手が難しくなっています。

まとめ

月刊ムーは唯一の定期刊行オカルト誌として、オカルト愛好者にとっての宝物であり、気になるトピックや不思議な事件について幅広い情報を提供してくれます。

書店での入手が難しい場合は、オンラインショップや電子書籍版を活用して手に入れることができます。

定期購読や電子書籍版を利用することで、安定して最新号を楽しむことができます。

さらに、おすすめの電子書籍サービスを活用し、オカルトの世界をさらに探求しましょう。ぜひ、月刊ムーの魅力に触れてみてください!

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